パンゴンツォを訪れるのは日帰りか、1泊2日がパターンだそうだけど、
日帰りはもったいない。
1泊してパンゴンツォのいろんな表情をぜひ堪能してほしい。
日の出が見たくて早朝から何度も目が覚めた。
ここは標高が高いせいか、レーやサスポルなどに比べ寒い。
誰もいない砂浜でゆっくり太陽が顔を出すのを待つ。
すばらしい朝日が顔を出し始めた。
ありがとう。
静かな一日の始まり…
湖の前の砂浜のテントに滞在したおけげで、パンゴンの表情を満喫出来た。
ここはまたいつか来たいなぁ。
そう、そう、日本に持って帰る農村婦人の手作りもの。
この作り手さんたちはここ、パンゴンツォ地域の近くの方々なのです。
チャンタン村のご婦人たち。冬の間に手作りしてるんです。
帰りの道中でヤク(毛長牛)に遭遇。
ヤクの毛はとーってもあったかい。
こっちの道路標識はユーモラスなのが多くておもしろい。
このニュアンスわかるかな?
ラダックを訪れる人にぜひおすすめのパンゴン・ツォ。
この神々しい空気を感じてほしいです。




0 件のコメント:
コメントを投稿